ショップ向けブログパーツ-営業カレンダー
ショップ向けブログパーツ-営業カレンダー
このページの現在地はトップページ の中の > えひめAI−1(あい いち)
ここから本文です

地球をきれいにする環境浄化微生物、えひめ あいいち。生ゴミ消臭、トイレ消臭、排水口、配管の詰まり、ヌメリとりなど、さまざまな用途に。

えひめ あい いち とは?

えひめAI−1(あい いち)とは愛媛県工業技術センターで開発された環境浄化微生物の事です。

酵母・乳酸菌・納豆菌など食料品微生物を組み合わせたのが特徴で、糖蜜で発酵培養させており、安心と安全性を重視した身体に無害なものです。

乳酸菌、酵母、納豆菌が手をとりあって、自然にやさしい環境浄化微生物になるイメージ図

素敵な宇宙船地球号で紹介されました

テレビ朝日系番組「素敵な宇宙船地球号」で、えひめAI−1(あい いち)が紹介されました。

(これまでの放送履歴)

平成18年3月12日

平成18年10月1日

平成19年5月20日

平成19年11月11日

同番組で取り上げられた「埼玉県川口市 旧芝川再生プロジェクト『大都会ドブ川の奇跡』」の一環として、えひめAI−1(あい いち)が利用されています。

えひめAI−1(あい いち)は、水の汚れを食べて分解してくれる微生物を増やし、より浄化に役立てます。

食品用の菌を使っているため、環境に対しても安心で安全です。

所さんの笑ってコラえて!で紹介されました

平成20年6月4日、日本テレビ系番組、「所さんの1億人の大質問!?笑ってコラえて!」にて、えひめAI−1(あい いち)が紹介され、大反響を呼んでいます。

臭いや汚れが取れる「秘密」

汚水処理槽に元々棲む微生物にとって、水中の汚れは餌と考えられ、微生物が処理できない汚れが臭いの元になったりします。

原水にえひめAI−1(あい いち)の酵素が働くと、油分などの難分解性物質が食べられ易い状態になります。

えひめAI−1(あい いち)は在来の微生物の餌になり各種微生物の増殖、新しい種の微生物の出現と増加を促します。

微生物の数が増えると、次第に餌が無くなり共食いが始まります。その結果各種微生物間の食物連鎖を促進します。それが汚泥の減少に繋がり、浄化に繋がるのです。

 えひめAI−1(あい いち)が河川に流れる事により土着の微生物の餌となり、土着の微生物が増える事によって、河川、海が浄化されます。

えひめAI-1シリーズ 商品を見る

本文はここまでです メインメニューに戻る ページの先頭に戻る